dodaとビズリーチを比較!どっちがいい?違い8項目【2026年10月】

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転職しようとした時に、「dodaとビズリーチはどっちがいい?」と迷う人は少なくありません。

結論、dodaとビズリーチで迷ったら、年収500万円未満でサポートを受けたい人はdoda、年収500万円以上で、待つだけで高年収の求人を見たい人はビズリーチを選ぶのがおすすめです。

年収500万円に満たない人は、未経験歓迎の求人が多く、担当者に書類添削や面接対策まで任せられるdodaの方が、転職を進めやすくなります。

年収500万円以上の人は、ビズリーチに職務経歴書を載せて待つだけで、企業やヘッドハンターからスカウトが届くので、転職活動に時間を割きすぎずに条件の良い求人をチェックできます。

dodaとビズリーチは「年収」と「サポート」で選ぶ

dodaビズリーチ
年収500万円未満500万円以上
サポート担当者に任せたい紹介・添削・日程調整不要待つだけで求人が届く

年収500万円以上でサポートも受けたい人はJACリクルートメント、年収500万円未満でサポートが要らない人はdodaのスカウトサービスがおすすめです。

どちらも無料で登録できる
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おすすめの 転職エージェントTOP5社
総 合
ハイクラス
外 資
IT・エンジニア
エージェント ポイント 公式サイト
doda doda
★ 5.0
求人数トップクラス。転職サイトとエージェント機能を併用でき、自分のペースで転職活動ができる。
マイナビ転職エージェント マイナビ転職エージェント
★ 4.8
特に20~30代におすすめ。有名大手企業から勢いのあるベンチャー企業まで、幅広い求人を保有。
ビズリーチ ビズリーチ
★ 4.8
年収アップを目指すなら登録はマスト。レジュメを登録しておくだけでスカウトがくるから、待ってるだけでOK。
リクルートエージェント リクルートエージェント
★ 4.6
まず登録するならココ!豊富な転職支援実績と圧倒的求人数が魅力。各業界・職種に精通したキャリアアドバイザーも多数在籍。
type転職エージェント type転職エージェント
★ 4.5
一都三県の転職に強い。IT・営業・ハイクラス求人が豊富で、丁寧なカウンセリングが特徴。
2026年10月時点
エージェント ポイント 公式サイト
doda X doda X
★ 5.0
年収600万円以上のハイクラス求人に特化。ヘッドハンターからのスカウトで効率的な転職活動が可能。
ビズリーチ ビズリーチ
★ 4.8
ハイクラス転職の代名詞。優良企業やヘッドハンターから直接スカウトが届く。
MyVisionコンサルティング MyVisionコンサルティング
★ 4.6
平均156万円の年収アップ実績。専属アドバイザーがマンツーマンで伴走し、国内外のハイクラス求人を紹介。
AXIS AXIS Agent
★ 4.5
外資系企業・コンサル転職に強い。長期的なキャリア支援で平均サポート期間は3年。
リクルートダイレクトスカウト リクルートダイレクトスカウト
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年収800万円以上の求人多数。リクルートが運営するハイクラス向けスカウトサービス。
2026年10月時点
エージェント ポイント 公式サイト
doda X doda X
★ 5.0
外資系企業の高年収求人多数。 ヘッドハンターからのスカウト+キャリアアドバイザーのサポート+自ら応募依頼の3役で効率的に転職活動できる
JAC Recruitment JAC Recruitment
★ 4.8
外資系・グローバル企業への転職に強い。管理職・専門職のハイクラス転職に定評。
エンワールド エンワールド
★ 4.6
国内外資系企業の約87%と取引実績。英語力を活かす転職に強く、入社後の活躍まで見据えた中長期のキャリア支援に定評。
MyVisionコンサルティング MyVisionコンサルティング
★ 4.5
平均156万円の年収アップ実績。外資系コンサルファームへの転職に強く、戦略ファームから総合コンサルまで幅広く対応。
ランスタッド ランスタッド
★ 4.3
世界最大級の人材サービス企業。外資系企業とのネットワークが強く、グローバルキャリアを目指す方におすすめ。
2026年10月時点
エージェント ポイント 公式サイト
レバテックキャリア レバテックキャリア
★ 5.0
ITエンジニア特化型エージェントの最大手。技術に精通したアドバイザーが年収アップを徹底サポート。
ビズリーチ ビズリーチ
★ 4.8
ハイクラスIT人材向けスカウトサービス。優良企業からのスカウトで効率的に転職活動。
GEEKLY ギークリー
★ 4.8
IT・Web・ゲーム業界に特化。業界の最新動向に精通したコンサルタントが転職をサポート。
ユニゾンキャリア ユニゾンキャリア
★ 4.5
ITインフラエンジニア専門。未経験からのキャリアチェンジもサポート。
テックゴー テックゴー
★ 4.3
SIer・社内SEの転職に強い。大手からスタートアップまで幅広い求人を保有。
2026年10月時点

調査方法:独自調査
調査期間:2026年7月9日〜7月24日
調査対象:doda・ビズリーチ利用者の男女

目次

【結論】年収500万円未満ならdoda、500万円以上ならビズリーチがおすすめ

【結論】dodaとビズリーチはどっちがいい?年収×サポートで選ぶ(年収500万円未満で担当者に任せたい人はdoda、年収500万円以上でスカウトを待ちたい人はビズリーチ)
公式サイト:https://doda.jp//https://www.bizreach.jp/

年収500万円未満でサポートを受けたいならdoda、年収500万円以上で、待つだけで高年収の求人を見たいならビズリーチがおすすめです。

dodaビズリーチ
サービスの形転職サイト+
エージェント
スカウトも使える
スカウト型
転職サイト
企業・ヘッドハンターから届く
公開求人数約28.9万件約64,800件
年収1,000万円
以上
約23%約67,100件最大の強み約58%約37,300件
未経験歓迎最大の強み約9.3万件公開求人の約32%約1,000件公開求人の約1.6%
担当の
サポート
担当アドバイザー紹介・添削・日程調整ヘッドハンター経由で面談・面接対策
割合が高い
分野
機械・電子・建築販売・接客も高いIT・コンサル管理部門・金融も高い
登録審査なしあり基準は非公開
料金無料無料有料プランあり
注意点連絡が多め時間帯は指定できるスカウトにばらつき届く範囲は設定で絞れる
向いている人年収500万円未満サポートを受けたい人年収500万円以上高年収の求人を見たい人
公式サイト詳細を見る詳細を見る

※2026年10月時点。ビズリーチは求人検索に載っている公開求人の数。分野は公開求人に占める割合で比較

年収500万円未満の人はdoda

doda
公式サイト:https://doda.jp/
dodaの主な特徴
  • 企業ごとに採用プロジェクト担当が付く
  • 未経験歓迎の求人が約9.3万件
  • 転職サイト・エージェント・スカウトが1つに
  • 担当者が書類添削・面接対策・日程調整
  • 登録審査なし・すべて無料

*求人の数は2026年10月時点

dodaは、現年収が500万円未満ならまず使いたい転職サイトです。

最大の魅力は、専任の担当者が付くこと。スカウトを待つビズリーチと違い、dodaでは担当のキャリアアドバイザーが求人を紹介し、書類添削や面接対策、面接日程の調整まで行います。

実際に、dodaのエージェントサービスで年収が上がった人は、平均で年収約417万円から約527万円になっています(*2025年10月〜2026年3月の転職者)。

さらに、未経験歓迎の求人が約9.3万件(*2026年10月時点)あることも魅力の一つ。職種や業界を変える転職でも、応募先を選べます。

職種を変える転職も準備を任せられる
サービス名doda
運営会社パーソルキャリア株式会社
主なサービス内容 求人検索
エージェントサポート
スカウト
年収査定
キャリアタイプ診断 など
対象エリア全国(キャリアカウンセリングの拠点は12カ所)
公開求人数約28.9万件
対応する業界・職種全業界・全職種
求人の更新毎週月曜・木曜
登録審査なし
料金無料
公式サイトhttps://doda.jp/
2026年10月時点

年収500万円以上の人はビズリーチ

ビズリーチ
公式サイト:https://www.bizreach.jp/

ビズリーチの主な特徴
  • 9,500人以上のヘッドハンターが登録
  • 企業とヘッドハンターからスカウトが届く
  • プラチナスカウトは面談か面接が確約
  • 登録後に審査あり(基準は非公開)
  • 基本無料・有料プランもあり

*ヘッドハンターの数は2026年7月末時点

ビズリーチは、現年収が500万円以上ならまず使いたい、ハイクラス向けのスカウト型転職サイトです。

最大の魅力は、企業から直接届く高年収求人のスカウト。即戦力人材を求める企業が採用に使っているため、公開求人の約58%が年収1,000万円以上です(*2026年10月時点)。

さらに、年収アップの実績も魅力の一つ。ビズリーチで転職した人の平均年収アップ額は140万円です。独自調査でも、年収を550万円から630万円へ、800万円から950万円へ上げた人がいました。

審査を通過すると、一定の基準を満たした9,500人以上のヘッドハンターからもスカウトが届きます(*2026年7月末時点)。自分で求人を探す時間が取れなくても、働きながら転職活動を進められます。

待つだけで高年収のスカウトが届く
サービス名ビズリーチ
運営会社株式会社ビズリーチ
主なサービス内容 企業・ヘッドハンターからのスカウト
求人検索
ヘッドハンターの転職支援 など
対象エリア全国47都道府県
公開求人数約64,800件
対応する業界・職種全業界・全職種(管理職・専門職が中心)
登録審査あり(基準は非公開)
料金無料(有料プランあり)
公式サイトhttps://www.bizreach.jp/
2026年10月時点
MAGAZINE編集部

迷ったら、まずdodaに登録するのがおすすめです。求人検索・担当者の書類添削や面接対策・企業からのオファーの3つがdoda1社でそろうので、2社目を探す手間がかかりません。

迷ったらまずdoda

dodaとビズリーチの違いを8項目で比較

8項目で比べると、年収500万円未満の人にはdodaが上です。ビズリーチが上なのは、ハイクラス求人の探しやすさ、スカウトの質、年収500万円以上の人の年収アップです。

dodaビズリーチ
サービスの型◎探す・サポート・スカウト△スカウトが中心
求人の特徴◯未経験歓迎が多い◯ハイクラス・IT・外資
年収アップ実績◯500万円未満に強い◎500万円以上に強い
スカウトの質◯企業から◎企業とヘッドハンター
転職サポート◯担当が代行△ヘッドハンター経由
アプリ◯評価4.5◯評価4.6
料金◯無料◯無料(有料プランあり)
登録審査◎なし△あり

※◎=特に強い ◯=十分 △=弱い

【サービスの型の違い】1社で済ませるならdodaの方が向いている

dodaがおすすめな人
  • 1社で転職活動を済ませたい人
  • 求人を探しつつ担当者にも相談したい人
ビズリーチがおすすめな人
  • 求人を探す手間をかけたくない人
  • スカウトだけで転職活動を進めたい人

サービスの型で比べると、3つの使い方ができるdodaの方が優れています。

dodaは、自分で求人を探す転職サイトとしても、担当者から書類添削や面接対策を受けられる転職エージェントとしても使えます。さらに、企業からオファーが届くスカウトも受けられるので、1社で転職活動を済ませるならdodaがおすすめです。

ビズリーチは、スカウトを待つ使い方が中心です。年収500万円以上の人なら、待っているだけでスカウトがたくさん届くので、自分で探さなくても高年収の求人を見られます。年収500万円に満たない人は、スカウトが届いても希望とずれたものが多く、望む求人にはなかなか出会えません。

使い方dodaビズリーチ
自分で求人を探す◯◯
書類添削・面接対策を受ける◯△
スカウトを受ける◯◎
※2026年10月時点。△はヘッドハンター経由の場合のみ

エージェントのサポートや機能をバランスよく活用したいならdoda、dodaよりも良質なスカウトをチェックしたいならビズリーチ、という使い分けがおすすめです。

探すならdoda、待つならビズリーチ

【求人の特徴】ハイクラスやIT・外資はビズリーチ、未経験歓迎はdoda

dodaがおすすめな人
  • 未経験の職種・業界に挑戦したい人
  • 多くの求人から応募先を選びたい人
ビズリーチがおすすめな人
  • 高年収の求人だけを効率よく見たい人
  • 年収で求人を絞り込む手間を省きたい人

求人の数はdodaが多いものの、ハイクラスの求人を探す手間が少ないのはビズリーチです。

ビズリーチは即戦力・ハイクラス人材に特化した転職サイトで、公開求人の約58%が年収1,000万円以上。dodaは約23%なので、高年収の求人を探すと年収の合わない求人が多く混ざり、条件で絞ったり見比べたりする手間がかかります。

業界・職種で見ても、ビズリーチはITエンジニアや外資系の求人の割合が高くなります。ITエンジニアの求人は、ビズリーチが全体の約22%、dodaが約17%です。

ビズリーチは、管理職、スペシャリスト、グローバル人材向けの求人を多く掲載しています。年収2,000万円の求人や海外勤務の求人もあります。

ハイクラス求人はビズリーチが強い一方で、dodaは未経験求人に強いです。未経験歓迎の求人は、dodaが公開求人の約32%、ビズリーチは約1.6%。職種を変えたい人や、年収500万円未満から転職する人は、dodaの方が応募できる求人を見つけやすくなります。

dodaビズリーチ
公開求人の数約28.9万件約64,800件
うち年収1,000万円以上約23%約58%
うち「未経験歓迎」約32%約1.6%
※2026年10月時点。各社の求人検索の件数

未経験歓迎の求人から選ぶならdoda、高年収求人を効率よく探すならビズリーチ、という使い分けがおすすめです。

高年収の求人を探すならビズリーチ

【年収アップ実績】年収500万円未満はdoda、500万円以上はビズリーチ

dodaがおすすめな人
  • 現年収が500万円未満の人
  • 年収500万円台を目指したい人
ビズリーチがおすすめな人
  • 現年収が500万円以上の人
  • 30代・40代で年収を上げたい人

年収アップで選ぶなら、500万円未満はdoda、500万円以上はビズリーチがおすすめです。

dodaのエージェントサービスで転職した人のうち、年収が上がった人は64.1%です。上がった人の年収は平均で約109万円増え、転職前の約417万円から転職後は約527万円になりました(*転職サービスdoda「転職で年収アップするのはどんな人? 年収アップ成功者の傾向と年収を上げるポイント」・2025年10月〜2026年3月の転職者)。

ビズリーチのハイクラス会員は、転職後の年収が30代で平均880万円、40代で平均990万円です。独自調査でも、年収を750万円から900万円へ、850万円から1,050万円へ上げたビズリーチ利用者がいました。

現年収500万円未満から年収を上げるならdoda、500万円以上からさらに上げるならビズリーチ、という使い分けがおすすめです。

年収500万円を目安に選ぶ

【スカウトの質】dodaは企業からのオファー、ビズリーチは企業とヘッドハンターの2方向

dodaがおすすめな人
  • スカウトと担当者の紹介を両方受けたい人
  • 現年収500万円未満でオファーが欲しい人
ビズリーチがおすすめな人
  • ハイクラスのスカウトを受けたい人
  • 経営幹部・管理職・専門職の経験がある人

スカウトをメインに進めるならビズリーチがおすすめです。スカウトの送り手は、ビズリーチが企業とヘッドハンターの2種類、dodaのスカウトサービスが求人企業です。

比較する点dodaビズリーチ
送り手企業企業・
ヘッドハンター
確約がある
スカウト
面接確約オファープラチナスカウト
ヘッドハンター
・提携会社
630社以上
(別に申し込み)
9,500人以上
※2026年10月時点。ビズリーチの人数は2026年7月末時点(公式サイト)

ビズリーチにはハイクラスのスカウトが届きます。登録審査を通った会員だけがスカウトを受け取れるため、経営幹部・管理職・専門職などの即戦力を探す企業やヘッドハンターが集まるからです。

ビズリーチのプラチナスカウトは、企業もヘッドハンターも送れる数が限られています。返信すると、面談か面接が確約されます。一方で、条件の合致をシステムが判定して届く「求人案内」は、面接の確約がない通知です。求人案内は、スカウトとは分けて確認してください。

dodaのスカウトサービスでは、書類選考なしで面接に進める「面接確約オファー」や、企業が経歴を見て厳選した人に送る「プレミアムオファー」が届きます。転職エージェントからのスカウトメールも受け取りたい人は、国内630社以上の転職エージェントが参加する「パートナーエージェントサービス」を別に申し込んでください。企業からのオファーと合わせて、スカウトの入口を2つにできます。

企業のオファーと担当者の紹介を組み合わせるならdoda、ハイクラスのスカウトを中心に進めるならビズリーチ、という使い分けがおすすめです。

ハイクラスのスカウトならビズリーチ

【転職サポートの手厚さ】楽にサポートを受けたいならdoda

dodaがおすすめな人
  • 書類添削や面接対策を任せたい人
  • 面接の日程調整を任せたい人
ビズリーチがおすすめな人
  • 選考の準備を自分で進められる人
  • 転職の経験があり進め方が分かる人

楽にサポートを受けたいならdodaがおすすめです。dodaのエージェントサービスでは、担当のキャリアアドバイザーが書類添削から面接日程の調整まで対応します。応募書類の提出や選考結果の連絡も担当を通すので、在職中でも選考を並行して進められます。

やることdodaビズリーチ
求人を探す担当の紹介+検索スカウト+検索
書類添削・面接対策担当が対応ヘッドハンター経由のみ
企業との日程調整担当が代行自分で調整
※2026年10月時点。ビズリーチの「自分で調整」は企業から直接スカウトが届いた場合

dodaのキャリアカウンセリングは、オンラインか電話です。開始時間は平日が9:00〜19:30、土曜が10:00〜19:30なので、仕事のあとや土曜にも相談できます。

ただしdodaのキャリアカウンセリングは、紹介できる求人がある場合に案内され、登録から1〜2週間かかることがあります。案内を待つ間も求人検索と応募は続けられるので、先に気になる求人を保存しておくのがおすすめです。

ビズリーチは転職エージェントではないので、ビズリーチが求人を紹介することはありません。企業からのスカウトには自分で返信して日程を決め、ヘッドハンターからのスカウトでは面談のあとに書類の準備や面接対策を受けられます。

ビズリーチ自身の相談窓口は、有料プランの「ビズリーチキャリアコンシェルジュ」と、アプリで使える「キャリア相談AI」です。人に伴走してもらいたい人は、dodaかヘッドハンター経由のスカウトを選びましょう。

選考の準備を担当者に任せたいならdoda、自分で進めながら必要な時だけヘッドハンターに相談するならビズリーチ、という使い分けがおすすめです。

担当者に伴走してもらえる

【サイト・アプリの使いやすさ】App Storeの評価はdodaが4.5、ビズリーチが4.6

dodaがおすすめな人
  • 担当者とLINEでやり取りしたい人
  • スマホで求人を探して応募したい人
ビズリーチがおすすめな人
  • アプリでキャリア相談AIを使いたい人
  • スカウトの確認と返信をアプリで済ませたい人

アプリの評価は両社ともほぼ同じ水準で、App Storeではdodaが4.5、ビズリーチが4.6です。アプリはどちらも無料で、求人とスカウトの確認までスマホで済みます(*2026年10月時点)。

アプリの評価dodaビズリーチ
App Store4.5(約89,100件)4.6(約64,600件)
Google Play4.0(約7,100件)4.3(約4,300件)
※各ストアの公式ページで確認(2026年10月時点)。カッコ内は評価・レビューの件数

アプリを開く目的は、dodaが求人検索と担当者との連絡、ビズリーチが届いたスカウトの確認と返信です。dodaは、担当のキャリアアドバイザーが付くとLINEでもやり取りできます。ビズリーチのアプリでは、対話形式の「キャリア相談AI」も使えます。

独自調査で「アプリが使いづらい」という声があったのは、dodaとビズリーチの両方に1件ずつです。通知が多いと感じたら、dodaはプッシュ通知とメール配信を設定で止められます。ビズリーチは、特定の企業やヘッドハンターを外すブロック設定に加えて、職務経歴書を非公開にしてスカウトを止める設定が可能です。

スマホで求人を探して担当者とやり取りするならdoda、届いたスカウトの確認と返信をスマホで済ませるならビズリーチ、という使い分けがおすすめです。

求人もスカウトもスマホで見られる

【料金の違い】dodaはすべて無料、ビズリーチは無料で使えて有料プランもある

dodaがおすすめな人
  • 無料で担当者のサポートまで受けたい人
  • 有料プランを気にせず使いたい人
ビズリーチがおすすめな人
  • 有料の診断や相談も試したい人
  • 1週間の無料体験から始めたい人

料金は、どちらも無料で使えます。dodaはすべてのサービスが無料です。ビズリーチも無料プランで求人の閲覧・応募とスカウトの閲覧・返信まで使え、無料のまま転職活動を進められます(*2026年10月時点)。

できることdodaビズリーチ(無料)ビズリーチ(有料)
料金0円0円5,478円/30日
求人の閲覧・応募◯◯◯
スカウトの閲覧・返信◯◯◯
追加の機能−−診断・相談
※2026年10月時点。有料プランはWeb決済の税込価格(iOSアプリの決済は月額5,500円)

ビズリーチの有料プラン(プレミアムステージ)で増える機能は、「シゴト観診断」と「ビズリーチキャリアコンシェルジュ」の2つです。転職活動そのものは無料プランで進められるので、まず無料で登録してスカウトを確かめる使い方で十分です。

ビズリーチの有料プランには、会員なら1回限り使える1週間の無料体験があります。Web決済で始める場合は、クレジットカードの登録が必要です。6日目までに自動更新を止めないと、有料プランへ切り替わります。

ビズリーチの口コミには「有料でないと見られないスカウトがある」という声もありますが、今は無料プランでもスカウトの閲覧と返信ができます。料金が発生するのは、自分で有料プランか無料体験に申し込んだ場合だけです。

すべて無料のままサポートまで受けるならdoda、無料プランでスカウトを受けて必要な時だけ有料プランを試すならビズリーチ、という使い分けがおすすめです。

無料のままスカウトに返信できる

【登録審査の違い】dodaは審査なし、ビズリーチは審査あり

dodaがおすすめな人
  • 登録してすぐに求人を探したい人
  • ビズリーチの審査に通るか不安な人
ビズリーチがおすすめな人
  • 審査を通った会員向けのスカウトが欲しい人
  • 審査の結果を待ってから始められる人

すぐに使い始めたいなら、dodaがおすすめです。dodaには会員登録の審査がなく、登録後すぐに求人を探せます。年齢制限がないのも、dodaのエージェントサービスの特徴です。

ビズリーチは登録後に審査があり、承認されてからサービスを使えます。審査の基準は非公開です。

ビズリーチの審査は、登録時の入力内容をもとに行われます。職務経歴は省略せず具体的に入力してから登録してください。2009年の開設時は直近年収750万円以上に限定していましたが、今は年収の金額の条件を示していません。

ビズリーチでは、登録した職務経歴書が掲載基準を満たした場合にだけ、企業やヘッドハンターが閲覧できる状態になります。スカウトが届き始めるのは、審査を通過してからです。

審査に通るか不安な人は、先にdodaへ登録するのがおすすめです。就業経験のある人なら、dodaでは登録後すぐに求人を探して応募できます。ただし、正社員・派遣社員・契約社員のいずれの就業経験もない人は、dodaのサポートを受けるのが難しいこともあります。

登録後すぐに求人を探すならdoda、審査を通った会員に届くスカウトを受けるならビズリーチ、という使い分けがおすすめです。

審査の間もdodaで求人を探せる

dodaとビズリーチの評判・口コミ【独自調査】

独自調査(2026年7月9日〜7月24日)では、dodaは求人の多さと担当者の代行に、ビズリーチは届くスカウトの質に良い声が集まりました。気になる点として多かったのは、dodaは連絡の多さ、ビズリーチは希望とずれたスカウトです。

dodaの良い口コミ

【求人の種類が豊富!】
バックオフィス系の求人が豊富に確保されており、福利厚生がしっかり整った日系大手企業の募集を複数比較できました。未経験からでも挑戦しやすい大手系列企業の案件が揃っていました。

20代女性・年収380万円→430万円(引用元:独自調査)

【給与の交渉まで任せられた!】
給与面などの条件交渉を、すべて代行してもらえました。自分のキャリアプランに合う非公開案件も、多数紹介されました。

30代男性・年収600万円→680万円(引用元:独自調査)

【自己PRを企業に合わせて直してくれた!】
職務経歴書の自己PR欄を、企業のニーズに合わせて魅力的な文章に修正してくれました。在職しながらのタイトなスケジュールでしたが、無理のないペースで選考が進むよう面接日程を細かくコントロールしていただきました。

30代女性・年収480万円→540万円(引用元:独自調査)

口コミで目立つのは、自己PRを応募先に合わせて直してもらえたという声です。dodaでは、企業1社ごとに付く「採用プロジェクト担当」が、企業の採用担当者から求める人物像を聞き取っています。その企業のニーズを踏まえて応募書類を添削し、企業に推薦するのは、担当のキャリアアドバイザーです。

在職中の転職では、応募先ごとに書類を作り直す時間を取りにくいものです。今の仕事の実績は自分には当たり前に見えるので、応募先のポジションに合わせて何を書けばよいかも分かりにくくなります。

自分だけでは分からない「その会社が書類のどこを見るか」まで直してから応募できるので、経験が浅くても書類で伝わる形にできます。

dodaの職務経歴書の添削事例(30代・営業職の自己PRの添削前と添削後)
出典:doda「職務経歴書の添削事例~お悩み別にdodaキャリアアドバイザーが解説」

dodaの添削事例にあるのは、管理職候補の書類が通らなかった30代の営業職のケースです。営業の実績が中心だった自己PRを、社内の5人を巻き込んでプロジェクトを進めた経験が軸の内容に書き直しています。

応募前に、求人票からそのポジションに求められる経験を書き出しておくと、添削の話が早く進みます。まずはdodaに登録して、最初のキャリアカウンセリングで、応募したい企業が書類のどこを見るかを聞いてみてください。

応募先に合わせて書類を直せる

dodaの悪い口コミ

【連絡の頻度が多い】
面接対策が具体的で、質問の傾向を教えてくれたのは助かりました。一方で連絡の頻度が多く、忙しい時は少し負担に感じました。

30代男性・年収320万円→360万円(引用元:独自調査)

【選考の進み方が速い】
各企業の今後の成長戦略や実際の離職率など、一歩踏み込んだ内部情報をくれたのはよかったです。ただ全体的に選考の進行スピードが速いため、応募の決断をやや促される感覚がありました。

40代男性・年収650万円→730万円(引用元:独自調査)

【人気の職種は早めに動く必要がある】
メーカー系の求人は多く比較しやすかったです。ただ企画職は人気が高く、早めに動く必要があると感じました。

30代男性・年収400万円→450万円(引用元:独自調査)

dodaの悪い口コミで多いのが、連絡の多さへの不満です。「連絡の頻度が多い」「選考の進み方が速く、応募の判断を急かされる」という声が見られます。

在職中だと、仕事中や帰宅後にも連絡が入るので、負担に感じやすくなります。サポートの手厚さが、人によってはしつこさに感じられる点は注意が必要です。

連絡が多くなるのは、担当のキャリアアドバイザーに加えて、企業1社ごとに付く採用プロジェクト担当からも求人の連絡が届くから。応募書類の提出や日程調整も担当者が代行するため、選考の進み方も早めです。

ただし、すべての連絡にすぐ対応する必要はありません。連絡の手段や時間帯、転職したい時期を最初に伝えれば、負担を減らしながら使えます。

対処法:連絡の手段と時期を最初に伝える

困りごと対処法
仕事中に電話が来る最初のカウンセリングで「電話は◯時以降のみ」と伝える
電話の対応が負担「基本はLINEかメールで」と頼む
紹介メールが多い「メール配信設定」で採用プロジェクト担当からの紹介メールを止める
応募を急かされる「情報収集の段階」「3か月後を目安」など転職の時期を伝える
担当者と合わない会員専用ページから担当者の変更を申請する(不利にならない)

希望は、最初の段階で具体的に伝えておくのがコツです。

電話のやり取りそのものが苦手な人は、ほかの転職サービスと比べてみるのもおすすめです。連絡の方法や担当者との相性は、サービスによって違います。まずは下の診断で、自分に合う転職サービスを絞り込んでみてください。

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STEP 1 / 3 あなたの年代

いまの状況と目指す方向から、総合型・ハイクラス・コンサル特化・外資系に強いサービスのなかで、あなたに合う転職サービス3社を診断します。会員登録やメールアドレスの入力は不要です。

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総合型・ハイクラス・コンサル特化・外資系の4タイプから判定しています

ビズリーチの良い口コミ

【経営層に近い求人のスカウトが届く!】
採用決定権を持つ企業から質の高いスカウトが来ます。ハイクラス案件が多く、経営層に近い求人が充実しています。

40代男性・年収850万円→1,050万円(引用元:独自調査)

【外資や成長企業から声がかかる!】
自分のスキルを検索して企業から声がかかるので効率的です。外資や成長企業からのスカウトが多く、希望が叶う案件があります。

30代女性・年収800万円→950万円(引用元:独自調査)

【現職に知られずに活動できた!】
採用担当者から直接声がかかるためミスマッチが少ないです。プライバシー設定が細かく、現職に知られず活動できました。

40代女性・年収750万円→900万円(引用元:独自調査)

口コミで目立つのは、企業の採用担当者から直接スカウトが届くという声です。ビズリーチでは、審査に通った時点で職務経歴書が企業の採用担当者に公開されます。会いたい人にスカウトを送るのは、職務経歴書を読んだ採用担当者自身です。

在職中に今より上のポジションを探そうとすると、求人を見比べる時間が取れません。管理職や専門職の求人は、求人票だけでは役割や年収の幅が見えにくいのも悩みどころです。

間に人を挟まずに企業とやり取りを始められるので、ポジションや年収が希望と合うかを最初の段階で確かめられます。

ビズリーチ公式サイトの特徴(厳選された導入企業数45,800社以上・企業と直接コンタクトが取れる)
出典:ビズリーチ公式サイト

ビズリーチを採用に使っている企業は、累計45,800社以上(*2026年7月末時点)。外資系や成長企業のように、自分では探しきれなかった企業から声がかかることもあります。

ただし、届くスカウトの中身は、職務経歴書の書き方次第です。担当した役割やチームの人数、数字の実績まで書いておくと、経験を見た企業から声がかかりやすくなります。勤務先に知られたくない場合は、職務経歴書を公開する前に、ブロック設定で勤務先を指定してください。

ビズリーチは、在職中に今より上のポジションを探したい人に向いています。まずは職務経歴書を登録して、どんな企業から直接スカウトが届くかを確かめてみてください。

企業の採用担当から直接届く

ビズリーチの悪い口コミ

【希望とずれたスカウトも混ざる】
企業側からのスカウトの質が高く、選考に進みやすかったです。ただスカウトの中に、希望条件と少しズレたものも混ざっていました。

40代男性・年収550万円→630万円(引用元:独自調査)

【ヘッドハンターからの連絡が多い】
求人が豊富で、スカウトもそこそこ来るのはよかったです。ただヘッドハンターからの連絡が多く、求人の質にばらつきがあると感じました。

30代女性・年収300万円→350万円(引用元:独自調査)

【経験が浅いと応募できる求人が少ない】
年収アップを狙える求人が多い反面、経験が浅いと応募できる求人が少ないです。地方の求人は都市部より少ない印象でした。

20代女性・年収480万円→580万円(引用元:独自調査)

ビズリーチの悪い口コミで多いのは、スカウトの多さと質のばらつきへの不満。「希望とずれたスカウトが混ざる」「ヘッドハンターからの連絡が多い」という声が見られます。

在職中だと、届いたスカウトを1通ずつ確かめるだけで時間を取られます。数が多いほど、大事なスカウトを見落としやすくなる点も注意が必要です。

スカウトが多いのは、人材紹介会社などのヘッドハンターが9,500人以上登録しているから(*2026年7月末時点)。企業からのスカウトに加えて、システムが条件の合う求人を送る「求人案内」が届くのも、数が多く感じる理由です。

ただし、届いたスカウトにすべて返信する必要はありません。設定で届く範囲を絞り、返信する相手を選べば、負担を減らしながら使えます。

対処法:届く範囲を設定で絞り、返信する相手を選ぶ

困りごと対処法
ずれたスカウトが多い「職務経歴書公開設定」でヘッドハンターへの公開を止め、企業からのスカウトだけにする
求人案内が多い同じ設定画面で「求人案内」を止める
合わないヘッドハンターがいるその相手だけをブロックする
ヘッドハンターの質が心配返信する前に、プロフィールで得意な業界・職種を確かめる
経験が浅く、応募できる求人が少ない未経験歓迎の求人が約9.3万件あるdodaも使う
地方の求人が少ない地方の求人も多いdodaの求人検索も合わせて使う

返信するのは、自分の経歴と重なる相手からのスカウトだけで十分です。

スカウトの届き方は設定で絞れる

ヘッドハンターの対応やスカウトの中身は、サービスによって違います。ビズリーチと並べてほかのハイクラス向けサービスにも登録しておくと、届く求人とスカウトを比べながら進められます。

dodaがおすすめな人

dodaがおすすめな人3タイプ(求人を広く比べたい人:公開求人約29万件、期日までに決めたい人:書類の提出・日程調整を担当が代行、未経験の職種に挑戦したい人:未経験歓迎の求人約9.3万件)
公式サイト:https://doda.jp/

dodaがおすすめなのは、現年収500万円未満で求人を広く比べたい人、期日までに決めたい人、未経験の職種・業界に挑戦したい人です。

現年収500万円未満で、求人を広く比べたい人

現年収が500万円に届かない人は、dodaの方が応募できる求人を多く見つけられます。公開求人は約28.9万件あり、幅広い年収帯から応募先を選べます(*2026年10月時点)。

dodaのエージェントサービスで年収が上がった人の平均は、転職前が417万円、転職後が527万円です(*2025年10月〜2026年3月の転職者)。年収500万円台を目指すならdodaから動くのがおすすめです。

求人が多いぶん、事務職や企画職のように希望者の多い職種には応募が集まります。

dodaで応募先を増やす3つの窓口
  • 求人検索で公開求人を見比べる
  • エージェントサービスで紹介を受ける
  • スカウトサービスでオファーを待つ

登録の時に3つの窓口を申し込むと、公開求人で応募が集まる職種でも、紹介とオファーから応募先を増やせます。

担当者に相談しながら、期日までに決めたい人

退職日や入社希望日が決まっている人に向くのは、選考の段取りを任せられるdodaです。応募書類の提出と面接日程の調整は、担当のキャリアアドバイザーの代行です。年収や福利厚生の希望も、担当に伝えて進められます。

dodaのキャリアカウンセリングはオンラインか電話で、平日の夜は19:30開始の回まで、土曜も受けられます。案内まで登録から1〜2週間かかることがあるため、期日がある人は早めに登録するのがおすすめです。

選考のペースが速いと感じる人もいるので、急ぎたくない人は、希望のペースを最初の面談で伝えてください。

期日がある人が最初に伝えること
  • 退職日と入社希望日
  • 希望の年収と勤務地
  • 連絡を取りやすい時間帯

ビズリーチは、企業から直接スカウトが届いた場合の日程の調整を自分で行います。平日の日中に連絡を取りにくい人はdodaを選ぶのがおすすめです。

未経験の職種・業界に挑戦したい人

dodaは、未経験の職種や業界に挑戦したい人にもおすすめです。実際に、dodaには未経験歓迎の求人が約9.3万件あります。独自調査でも、doda利用者の回答10件のうち5件が、職種を変えた転職でした。

転職前の職種転職後の職種年収の変化
店舗スタッフ社内ヘルプデスク280万→330万円
倉庫管理営業事務320万→360万円
営業企画職400万→450万円
飲食事務職200万→240万円
エンジニア営業350万→300万円
※独自調査(2026年7月9日〜7月24日)でdodaを利用し、職種を変えて転職した回答5件

5件のうち4件は年収が上がり、1件は350万円から300万円に下がりました。担当者から希望外の職種を提案されることもあるため、譲れない年収の下限と職種は最初に担当へ伝えてください。

職種を変えたい人はdodaを先に登録するのがおすすめです。

求人検索も紹介もスカウトもdodaで完結

ビズリーチがおすすめな人

ビズリーチがおすすめな人3タイプ(年収を上げたい人:年収1,000万円以上の求人が約58%、管理職・専門職の経験がある人:登録ヘッドハンター9,500人以上、待つ形で進めたい人:登録すると企業からスカウトが届く)
公式サイト:https://www.bizreach.jp/

ビズリーチがおすすめなのは、現年収500万円以上で年収を上げたい人、管理職・専門職の経験がある30代・40代、在職中で求人を探す時間が取れない人です。

現年収500万円以上で、年収を上げたい人

現年収500万円以上の人は、ビズリーチで今より高い年収帯の求人に出会えます。公開求人約64,800件のうち、約37,300件が年収1,000万円以上です(*2026年10月時点)。

ビズリーチのハイクラス会員は、転職後の年収が30代で平均880万円、40代で平均990万円です。独自調査でも、年収700万〜800万円台から850万〜1,050万円へ上げた回答が複数ありました。

dodaにも検索条件「年収1,000万円〜」に当てはまる求人は約67,100件ありますが、全体に占める割合は約23%です。高年収の求人だけを効率よく見たい人はビズリーチが合います。

ビズリーチのスカウトは、登録した職務経歴書を見た企業やヘッドハンターから届きます。経験が伝わるように、次の3つを書いてから登録してください。

登録前に職務経歴書へ書くこと
  • 担当した業務と役職
  • 売上・人数など数字で示せる実績
  • マネジメントした人数

管理職・専門職の経験がある30代・40代

マネジメントや専門職の経験がある人は、ビズリーチで企業とヘッドハンターの両方からスカウトが届くので、今より上のポジションの求人を見比べられます。登録ヘッドハンターは9,500人以上です(*2026年7月末時点)。

転職前の職種転職後の職種年収の変化
マーケティング事業責任者750万→900万円
SEITコンサル850万→1,050万円
プリセールスITコンサル800万→950万円
エンジニアPM700万→850万円
※独自調査(2026年7月9日〜7月24日)でビズリーチを利用した回答4件

独自調査では、転職前の年収が700万円以上だった30代・40代の4件すべてが、150万〜200万円の年収アップでした。経験を評価する企業から声がかかるため、役職や年収を上げる転職はビズリーチで進めやすくなります。

応募条件が厳しい求人もあるので、スカウトが届いたら、求める経験と自分の実績が合うかを面談で確かめてください。

在職中で、求人を探す時間が取れない人

ビズリーチは、在職中で求人を探す時間が取れない人にもおすすめです。職務経歴書を登録して待つだけで、条件の良い求人に出会えます。届いたスカウトは、自分のタイミングで確認できます。返信するかどうかを決めるのも自分です。

ビズリーチでは、スカウトの閲覧と返信も無料プランでできます。返信すると面談か面接が確約されるプラチナスカウトもあります。氏名と生年月日が相手に公開されるのは、返信した時点です。

在職中にスカウトを待つ時は、次の3つを試してください。

在職中にスカウトを待つ時にやること
  • 勤務先をブロック設定に入れる
  • プラチナスカウトから先に開く
  • 求人案内は時間のある時に見る

ビズリーチなら、今の仕事を続けたまま、条件の良いスカウトが届いた時だけ動けます。転職を急いで条件を妥協しなくてよいので、今より年収や役職が上がる求人を待って選べます。

探す時間がなくても高年収の求人が届く

dodaやビズリーチと比較されやすい転職サイト

dodaやビズリーチと比較されやすいのは、dodaのハイクラス向けのdoda X、スカウト型のリクルートダイレクトスカウト、求人数の多いリクルートエージェント、入社が早く決まりやすいマイナビ転職エージェントです。

doda Xはビズリーチと比較されるハイクラス向けスカウト型

dodaX
公式サイト:https://doda-x.jp/
dodaX
公式サイト:https://doda-x.jp/

doda Xは、ハイクラスのスカウトを受けながら、選考はdodaの担当者に任せたい人におすすめの転職サービスです。

最大の魅力は、年収600万円以上の求人の多さ。実際に、doda Xは年収600万円以上の求人を約12.1万件掲載しています(*2026年10月時点)。年収1,000万円以上の公開求人も約58,700件あり、ビズリーチの約37,300件より多くの候補から選べます。

さらに、応募後はdodaの担当者が選考を支える点も魅力の一つ。転職エージェントではないビズリーチと違い、doda Xの求人に応募依頼をすると、dodaの採用プロジェクト担当が選考をサポートします。

登録の審査はなく、すぐに使い始められます。求人の閲覧から転職決定まで無料なので、ビズリーチの審査に通るか不安な人も試しやすいサービスです。ハイクラスのスカウトとdodaのサポートを、両方使いたい人に向いています。

審査なしでスカウトを受け取れる
doda Xはこんな人におすすめ
  • 年収600万円以上でスカウトを受けたい人
  • 審査なしで今すぐ登録したい人
  • 選考対策はdodaの担当者に任せたい人
項目詳細
サービス名doda X(デューダエックス)
運営会社パーソルキャリア株式会社
公開求人数約12.1万件
年収条件 1,000万円〜の求人約58,700件
主なサービスヘッドハンティングサービス・企業スカウトサービス
ヘッドハンター約7,400人
料金無料
公式サイトhttps://doda-x.jp/
※2026年10月時点。ヘッドハンター数は2026年7月時点(公式発表)

リクルートダイレクトスカウトはビズリーチと比較されるスカウト型

リクルートダイレクトスカウト
公式サイト:https://directscout.recruit.co.jp/

リクルートダイレクトスカウトは、スカウトを受け取る窓口を増やしたい人におすすめのスカウト型転職サービスです。

最大の魅力は求人の多さ。実際に、年収200万円以上の求人は約63.5万件、年収1,000万円以上だけでも約12.0万件が掲載されています(*2026年10月時点)。ビズリーチと並べて登録すると、比べられる求人が増えます。

さらに、スカウトに返信すると面談を必ず受けられる点も魅力の一つ。レジュメを登録すると企業やエージェントから直接スカウトが届き、やり取りはチャットで進みます。

リクルートダイレクトスカウトの利用は完全無料です。ただし自分から求人に応募することはできず、応募できるのはスカウトが届いた求人に限られます。スカウト型を2つ以上使って比較したい人向きのサービスです。

企業とエージェントからスカウトが届く
リクルートダイレクトスカウトはこんな人におすすめ
  • スカウトの窓口を増やしたい人
  • 年収1,000万円以上の求人を見たい人
  • チャットでやり取りを進めたい人
項目詳細
サービス名リクルートダイレクトスカウト
運営会社株式会社インディードリクルートパートナーズ
年収条件 200万円〜の求人約63.5万件
年収条件 1,000万円〜の求人約12.0万件
料金無料
公式サイトhttps://directscout.recruit.co.jp/
※2026年10月時点。年収条件つきの件数は、求人検索でその年収以上を指定した数

リクルートエージェントはdodaと比較される転職エージェント

リクルートエージェント
公式サイト:https://www.r-agent.com/

リクルートエージェントは、dodaと同じく、書類添削や面接対策を担当者から受けたい人におすすめの転職エージェントです。

最大の魅力は求人数の多さ。実際に、公開求人は約82万件、非公開求人は約24万件にのぼります(*2026年9月時点・件数は採用予定数)。dodaと併用すると、比べられる求人が増えます。

さらに、応募先との連絡と年収交渉を担当者が代行する点も魅力の一つ。職務経歴書の書き方の助言から面接の日程調整、内定後の年収交渉まで任せられます。

リクルートエージェントの登録は無料です。匿名のレジュメを公開しておくと、企業からスカウトが届くこともあります。スカウトを待つビズリーチと違い、書類添削や面接対策を担当者から受けられます。期日までに決めたい人が、dodaと並べて使う2社目向きの転職エージェントです。

非公開求人も担当者から紹介される
リクルートエージェントはこんな人におすすめ
  • 書類添削や面接対策を2社から受けたい人
  • 非公開求人も含めて比べたい人
  • 期日までに転職先を決めたい人
項目詳細
サービス名リクルートエージェント
運営会社株式会社インディードリクルートパートナーズ
公開求人数約82万件
非公開求人数約24万件
料金無料
公式サイトhttps://www.r-agent.com/
※2026年10月時点。求人数は公式サイト表記の2026年9月時点(採用予定数)

マイナビ転職エージェントはdodaと比較される、入社が早く決まりやすい転職エージェント

マイナビ転職AGENT
公式サイト:https://mynavi-agent.jp/

マイナビ転職エージェントは、在職中で、なるべく早く転職先を決めたい人におすすめの転職エージェントです。

最大の魅力は入社までの早さ。実際に、マイナビの人材紹介サービスで入社した人の、3か月以内の入社決定率は82.5%です(*2023年10月〜2024年9月の入社者)。

さらに、業界・職種に詳しい担当者が付く点も魅力の一つ。IT・Webエンジニア、ものづくり・メーカー、金融、営業、管理部門などの分野ごとに、専任のキャリアアドバイザーが転職活動を支えます。

マイナビ転職エージェントの利用は無料です。公開求人は約15.6万件、非公開求人は約40,700件あります(*2026年10月時点)。応募書類の添削から選考の日程調整まで任せて、働きながら短い期間で転職したい人に向いています。

短い期間で転職先を決めやすい
マイナビ転職エージェントはこんな人におすすめ
  • なるべく早く転職先を決めたい人
  • 業界に詳しい担当者に相談したい人
  • 在職中で準備の時間が取りにくい人
項目詳細
サービス名マイナビ転職エージェント
運営会社株式会社マイナビ
公開求人数約15.6万件
非公開求人数約40,700件
3か月以内の入社決定率82.5%
料金無料
公式サイトhttps://mynavi-agent.jp/
※2026年10月時点。入社決定率は2023年10月〜2024年9月にマイナビの人材紹介サービスで入社した人

dodaとビズリーチの登録から内定までの流れ

dodaは、自分で求人を探しながら、担当者からの紹介も受けられます。ビズリーチは、審査のあとに届くスカウトから始まります。

dodaの登録から内定までの流れ

STEP
会員登録する

氏名・連絡先・職歴を入力して登録します。担当者のサポートや企業からのオファーも受けたい人は、エージェントサービスとスカウトサービスにもあわせて申し込んでください。

STEP
求人を探す

登録後すぐに、自分で求人を検索できます。エージェントサービスでは、紹介できる求人がある場合に、登録から1〜2週間ほどでキャリアカウンセリングの案内が届きます。カウンセリングはオンラインか電話です。

STEP
求人に応募する
dodaの求人の応募ボタン(上:企業に直接応募する「応募する」、下:エージェントサービスを通す「応募依頼する」)
dodaの求人の応募ボタン(上:自分で応募する求人、下:エージェントサービスを通す求人)

dodaの求人には、企業に直接応募する「応募する」と、エージェントサービスを通す「応募依頼する」の2種類があります。「応募依頼する」の求人や担当者から紹介された求人は、担当者が応募書類を企業に提出します。

STEP
書類選考と面接に進む

書類選考は1〜2週間、面接は企業ごとに1〜3回が一般的です。エージェントサービスで応募した求人は、面接の日程を担当が調整します。

STEP
内定・入社

エージェントサービスを使った場合は、入社日の調整や円満退職のためのアドバイスなど、内定後も担当のサポートを受けられます。

登録後すぐに求人を探せる

ビズリーチの登録から内定までの流れ

STEP
会員登録する

メールアドレスかGoogleなどのアカウントで登録してから、職務経歴を入力します。入力内容をもとに審査が行われ、利用できるのは承認後です。

STEP
スカウトを受け取る
ビズリーチのプラチナスカウトが届いた時の通知(企業とヘッドハンターの両方から届き、送れる数が限られている)
ビズリーチのプラチナスカウトの通知

企業やヘッドハンターからスカウトが届きます。自分で求人を検索して応募することも可能です。

STEP
スカウトに返信する
ビズリーチで届いたスカウトの返信画面(上:企業から、下:ヘッドハンターから)
ビズリーチのスカウトの返信画面(上:企業、下:ヘッドハンター)

返信すると面談の日程調整が始まります。氏名と生年月日が相手に公開されるのは、返信した時点です。

STEP
面談・面接を受ける

企業からのスカウトは、書類選考なしで面接に進む場合があります。ヘッドハンター経由の場合は、先にヘッドハンターとの面談です。

STEP
内定・入社

条件の確認や入社日の調整は、企業と直接、またはヘッドハンターを通して進めます。

審査のあとは待つだけでスカウトが届く

dodaとビズリーチに関するよくある質問

dodaとビズリーチの併用・審査・料金や、今の会社に知られないかなど、登録前によく聞かれる疑問に回答します。

dodaとビズリーチは併用(両方登録)できる?

できます。ただ、基本は1社で十分です。年収500万円未満ならdoda、500万円以上ならビズリーチを選ぶのがおすすめです。

年収500万円以上で、書類添削や面接対策も受けたい人は、ハイクラス向けの転職エージェント、JACリクルートメントが合います。JACは、コンサルタントがレジュメの添削や面接対策まで行います。

複数のサービスを使う場合は、同じ企業に別々のサービスから応募しないよう、応募した企業を自分で一覧にしておいてください。

dodaとビズリーチはどっちが年収アップしやすい?

現年収500万円未満ならdoda、500万円以上ならビズリーチが目安です。dodaはエージェントサービスで転職した人の64.1%が年収を上げています(*2025年10月〜2026年3月の転職者)。

ビズリーチのハイクラス会員は、転職後の年収が30代で平均880万円、40代で平均990万円です。

ビズリーチの無料会員と有料会員の違いは?

違いは、有料コンテンツの「シゴト観診断」と「ビズリーチキャリアコンシェルジュ」を使えるかどうかです。ビズリーチの求人の閲覧・応募とスカウトの閲覧・返信は、無料会員でもできます。

有料プラン(プレミアムステージ)は、Web決済で30日5,478円(税込)です。自分で申し込まない限り、料金は発生しません。

ビズリーチの審査に落ちたらどうすればいい?

若手のハイクラス層に向けたAMBIかASSIGNを利用するのがおすすめです。どちらもハイクラスの求人を扱うので、目指す年収帯を変えずに転職活動を続けられます。

ビズリーチの審査基準は非公開で、登録時の入力内容をもとに判断されます。ハイクラス向けのスカウト型を使いたい人には、審査のないdoda Xも候補です。

dodaで応募した企業からビズリーチでスカウトが届いたら?

同じ求人なら、応募済みであることを返信で伝えてください。dodaとビズリーチは運営会社が異なる別のサービスです。部署や職種が違う求人であれば、あらためて検討する価値があります。

dodaやビズリーチに登録すると今の会社に知られる?

どちらも、指定した企業に登録情報を見せない設定があります。勤務先を指定する機能は、dodaが企業ブロック設定、ビズリーチがブロック設定です。

dodaのスカウトサービスは、勤務先会社名が初回設定で「公開する」になっています。登録後に設定を確認してください。

20代でもビズリーチは使える?

20代でも、審査に通れば利用できるサービスです。審査の基準は非公開ですが、20代で年収が低いからといって落ちるとは限りません。独自調査でも、20代の利用者が年収480万円から580万円へ上げていました。

もし審査に通らなかった場合は、若手のハイクラス層に向けたAMBIかASSIGNを利用するのがおすすめです。スカウトを受けながら自分で応募先を選ぶならAMBI、担当者に選考対策まで任せるならASSIGNが合います。

AMBIの強みは、応募する前に合格の可能性がわかることです。気になる求人に「興味あり」を押すと、企業やヘッドハンターから合格可能性が3段階で届きます。年収500万円以上の求人が多い、若手のハイクラス層向けのスカウト型サービスです。

AMBI応募前に合格の可能性がわかる
AMBIの詳細を見る→AMBIの評判・口コミを見る

ASSIGNなら、担当者が作る選考対策の資料をもとに、平均3回以上の面接対策を受けられます。20代・30代のハイクラス層に特化した転職エージェントです。初回の面談は、求人の紹介ではなくキャリアプランの提案から始まります。

ASSIGN平均3回以上の面接対策を受けられる
ASSIGNの詳細を見る→ASSIGNの評判・口コミを見る

dodaとdoda Xとビズリーチの違いは?

dodaは総合転職サービス、doda Xとビズリーチはハイクラス向けのスカウト型です。doda Xは審査なし・すべて無料、ビズリーチは登録後に審査があり有料プランもあります。

年収600万円以上の求人を多く見たい人は、doda Xとビズリーチの両方に登録すると、見比べられる求人が増えます。

ビズリーチの無料体験は自動で有料になる?

期間内に自動更新を止めないと、有料プランに切り替わります。無料体験は会員なら1回限り・1週間です。Web決済で始める場合は、クレジットカードの登録が必要です。

Web決済の場合は6日目まで、App Store決済の場合は5日目までに自動更新を停止してください。

dodaのエージェントサービスは誰でも使える?

年齢の制限はありません。ただしキャリアカウンセリングの案内があるのは、紹介できる求人がある場合です。

カウンセリングの案内がない場合も、採用プロジェクト担当や求人紹介センターから求人が届き、自分での求人検索と応募は続けられます。

dodaとビズリーチの面談は対面?オンライン?

dodaのキャリアカウンセリングは、原則オンラインか電話です。拠点は全国12カ所ありますが、対面のカウンセリングは原則行っていません。

ビズリーチは転職エージェントではないため、面談の相手はスカウトをくれたヘッドハンターや企業です。

地方在住でもdodaとビズリーチは使える?

どちらも使えます。dodaのキャリアカウンセリングは原則オンラインか電話で、ビズリーチの求人は全国47都道府県が対象です。

独自調査では、どちらの利用者からも、地方の求人は都市部より少ないという声がありました。地方で探す人ほど、両方に登録して見られる求人の数を増やしてください。

dodaとビズリーチは、合わなければ退会できる?

どちらも退会できます。手続きの場所は、dodaが会員専用ページの「登録情報設定」、ビズリーチが公式サイトの退会ページです。

dodaは、退会せずにログインできる状態のままサービスを停止することもできます。転職活動を休む時は、停止を選ぶと再登録の手間がかかりません。

スカウトが届かないときはどうすればいい?

職務経歴書の情報量を増やしてください。dodaでは、詳細な情報を登録・更新すると、オファーを受け取れる可能性が高まります。

ビズリーチも、登録した職務経歴書を見た企業やヘッドハンターからスカウトが届きます。実績は数字で具体的に書いてください。

まとめ:年収500万円未満ならdoda、以上ならビズリーチ

dodaとビズリーチで迷ったら、年収500万円未満でサポートを受けたい人はdoda、年収500万円以上で、待つだけで高年収の求人を見たい人はビズリーチを選ぶのがおすすめです。サービスの型・転職サポート・登録審査では、dodaが上回ります。ビズリーチが上なのは、ハイクラス求人の探しやすさ、スカウトの質、年収500万円以上の人の年収アップです。

dodaがおすすめな人ビズリーチがおすすめな人
現年収500万円未満現年収500万円以上
期日までに決めたい年収を上げたい
担当者に任せたい探す時間が取れない
未経験の職種に挑戦管理職・専門職の経験

迷ったら、まずdodaに登録するのがおすすめです。合わなければ、あとから退会もできます。

どちらも無料で登録できる

ビズリーチの審査が不安な人や、スカウト型をもう1社足したい人には、審査なしで登録できるdoda Xも候補です。

doda X審査なしで登録できるスカウト型
doda Xの詳細を見る→doda Xの評判・口コミを見る
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